ITプロジェクトコミュニケーションスキームの構築支援

HOME > ITプロジェクト支援 > ITプロジェクトコミュニケーションスキームの構築支援

ITプロジェクトマネジメント代行の一部として対応します

プロジェクトにおける失敗は、まったく想定不可能なものはそれほど多くはなく、往々にして振り返ってみるとプロジェクト遂行中に様々なヒントとして得られているものです。これらを見落としてしまう、もしくは、見出しているにも関わらず、みすみす見逃してしまうことで、回避可能な問題点がプロジェクト終盤に大きな問題としてプロジェクトにのしかかってきます。これら事前に回避可能な問題点を顕在化させないためには、潜在的問題点に対するヒントを発生ベースで確実にとらえ、記録し、対応完了まで確実に状況をウォッチしていくといったコミュニケーションスキームを確立することで、更に決められたスキーム通りに愚直にコミュニケーションを実現していくことが欠かせません。

支援内容

 

想定できる効果

最低支援体制

リーダ(1名)・・・・・ITプロジェクトマネージメントの経験を十分積んだ技術者(投入工数20%~)
主担当者(1名~)・・・情報システム開発において主導的な立場で多くの経験を積んだ技術者(投入工数50%~)

page top

copyright