ITプロジェクト技術支援

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情報システム構築を行うユーザ企業様において技術担当の役割を担います

情報システム開発技術の進歩に伴い、汎用機+COBOLの時代に比較し、安価な構成や高度なユーザインターフェース等に対する選択肢が広がってきています。一方で、「選択肢の広まり」には「複雑度の高まり」といった側面もあり、ちょっとした理解不足や情報連携のミスがプロジェクトの失敗につながる虞もあります。新しい技術を採用する場合には、技術そのものを知っていれば本番システムに適用できるシステムが構築できるというものではなく、実際には、設計ドキュメントの構成やリリース方式・ルールの確立など、設計・開発以外のマネジメントも必要となります。ベンダーの提示する技術要件が本当の意味でお客様にマッチしているか、必要な検討事項が盛り込まれているか等、ユーザ企業として守るべきことが多々存在するのが現代の情報システム開発の現状といえます。

支援内容

 

想定できる効果

最低支援体制

主担当者(1名~)・・・情報システム開発において主導的な立場で多くの経験を積んだ技術者(投入工数50%~)

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